2017年11月1日水曜日

平日ランチタイム営業

先日より予約のみでランチタイム営業を行ってきましたが、本日11月1日より水曜日~土曜日の毎日ランチタイム営業を行います。
水曜から土曜はインドカレーランチ1080円でご提供いたします。


2017年10月29日日曜日

富山マラソン記念サービス企画

TEAM羅空、前回松本マラソン出走、今回は地元富山マラソンに3人エントリー。
サブ3狙っています。
このゼッケン見つけた方は応援してください!
富山マラソン記念サービス企画として今回の富山マラソン2017ゼッケン持参の方にはお一人様2,000円以上のお会計でクラフトビール一杯サービスいたします!
この企画は11月一杯有効です。
よろしくお願いします!


2017年10月18日水曜日

茸下見から称名滝紅葉見物

友人のインスタにナメコの写真が載ったので居ても立ってもおられず下見に出掛けた。場所は昨年から入りはじめた山。車横付けで直ぐに狩れる楽ちんな場所なので、これまでのように林道通行料金の掛かる場所へは行く気にならない。

狭い林道を上がってゆくと道路脇の森はまだ青々とし雑草もしっかり茂っている。いつもの場所に着いてみると先行者が居るらしく軽四が一台。辺りは視界が無いくらい茂みが濃い。一応装備を整え歩き出す。切り株を見るとニガクリタケやマスタケの腐敗したものが目に付く。これら秋の茸が残っていると冬キノコは期待できない。30分弱歩いてみる。時折左後ろから「どどどどど!」と地鳴りのような不気味な鳴き声?がする。視界が悪いので一層気味が悪い。遠くで鈴の音もする。先行者のものだろう。

藪から出て明るい森を暫く散策するが、とても温かいし茂みの具合からはまだまだ早そうだ。先行者が森から出てきたので腰籠を見せてもらうと盛期を過ぎたマスタケと小さなクリタケが少しだけ。「今頃でも(なめこ)採れるんだけどねぇ。」とこぼしていた。
車に戻り上部を見に行ったがまだまだ早そうだ。

下って立山駅で茶菓子を買い称名滝へ向かう。悪城の壁が紅葉で美しい。車は20台程度か。歩きだすと結構な勾配に息が上がる。滝見台下の橋で終了。紅葉は8分というところだが十分綺麗で幻の瀧ハンノキ滝も出ていて見応えがある。取って返してレストランでソフトクリームを買う。パッコン式じゃなくて300円は安い。


2017年10月16日月曜日

リニュアル

昨年も出していたカツオ荒節ダシ牛スジカレーをリニュアルしました。
多分食べる分には分からないかと思いますが作る過程で結構違いがあります。
ライスは日本米が合うので今週からクミンやグリーンカルダモンを一緒に炊いたターメリックライスになります。
ダシの香りと濃厚なスープを是非楽しんでみて下さい。


2017年10月15日日曜日

鰹荒節出汁牛スジカレー

鰹荒節出汁牛スジスープカレーはじめました!
昨年もこの時期から作りはじめたメツゲライイケダさんの牛スジを使ったカレーを今年もご提供します!


特別に調合したカレースパイス、時間を掛けてじっくり煮出した荒節鰹出汁、和の食材、とろとろに煮込んだ和牛スジ肉、大量の玉ねぎ、イタリア産トマトをブレンドし薫り高くインドスタイルで仕上げました。
日本米にはもちろん、IPAビールにも良く合いますので是非ご賞味下さい。

★現在お出ししているインドカレーのラインナップ
鰹荒節出汁牛スジスープカレー NEW
チキンマサラ 北インドスタイルの濃厚なチキンカレー
ポークキーマカレー 独自のスパイス配合により香り高くスパイシーに仕上げたポークキーマカレー
ダールタルカ 北インドスタイルの豆カレー、三種の豆をブレンド

※水曜日~金曜日(土曜日は予約不要)は予約にてランチを承っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。


インドカレーと焼鳥 羅空
TEL 090.4683.7394
〒933-0913 高岡市本町3-36
営業日:水曜日~土曜日
営業時間:11:30~14:00 18:00~21:30(L.O.21:00)


※当店のカレーは極めてインドスタイルのカレー(富山風パキスタンカレー?とは全く異なります。)です。ホールスパイスやギーを使ったインドカレーは和風カレーや欧風カレーとは全く異なるのでご注意ください。

 なお、駐車場は高岡ホテルさん向かいに4台分(最大6台)ご用意していますが内二台分は当店の車(ブルーの三菱アウトランダー、赤のカローラ・フィールダー)が使用している場合があります。その際は車の前に駐車して頂いて構いません。(グリーンコーンが置いてある車の後ろ)
 また、店の前に軽四一台分駐車可能となっておりますのでスタッフにひと声掛けてください。
 当店駐車場が満車の場合は、坂下町パーキング(坂下町通り畠クリニックさん隣 http://www.mkyosho.co.jp/parking/info/parkingDetail.php?parking_id=008164)または市営御旅屋駐車場に駐車して頂きますと駐車料金をサービスいたします。

※駐車台数が少ないため乗り合わせにご協力お願いいたします。

2017年10月7日土曜日

【平日ランチタイムのお知らせ】

昨年9月より土曜日限定ランチ営業を行ってきましたが、お客様のご要望が多いため来週水曜日(10月11日)より平日ランチタイム営業を再開いたします。
当分の間は、予約営業となりますので、ご来店日の前日まで電話にてご予約お願いいたします。既に予約が入っている場合は飛び込みでのご来店も問題ありません。
また、夜及び土曜日のランチにつきましては、これまで通り営業しますので、どうぞよろしくお願いいたします。



※当店のカレーは極めてインドスタイルのカレー(富山風パキスタンカレー?とは全く異なります。)です。ホールスパイスやギーを使ったインドカレーは和風カレーや欧風カレーとは全く異なるのでご注意ください。
※ランチタイムのご予約は 09046837394まで。ご予約頂いた場合でも少しお待ちいただくことがございます。

 なお、駐車場は高岡ホテルさん向かいに4台分(最大6台)ご用意していますが内二台分は当店の車(ブルーの三菱アウトランダー、赤のカローラ・フィールダー)が使用している場合があります。その際は車の前に駐車して頂いて構いません。(グリーンコーンが置いてある車の後ろ)
 また、店の前に軽四一台分駐車可能となっておりますのでスタッフにひと声掛けてください。
 当店駐車場が満車の場合は、坂下町パーキング(坂下町通り畠クリニックさん隣 http://www.mkyosho.co.jp/parking/info/parkingDetail.php?parking_id=008164)に駐車して頂きますと一時間分の駐車料金をサービスいたします。(駐車券をお持ちください。)

※駐車台数が少ないため乗り合わせにご協力お願いいたします。

2017年10月6日金曜日

涸沢紅葉2017

今回は一日休みを貰って涸沢へ出掛けることにした。相棒は今回もM氏にお願いした。M氏はまだ穂高界隈は歩いていないとのことで計画は自由度がある。
週中日ピンポイントの晴れ間を狙えば大丈夫ということで計画を練るが、調べると前の土曜日に1400張りのテントが涸沢を埋め尽くしたと言う。いっぺんに萎えてしまい、では向かいの蝶ヶ岳のテン場から眺めようと計画を変更しヤマケイネットから登山届提出。
今回もテン泊装備で身を固めるが一泊なので比較的軽量に仕上がった。

アカンダナ駐車場に早目に到着したので二つ早い便で上山。バスはスカスカ、上高地BTもスカスカでやや拍子抜けしたが、沢渡からの登山者は早いので先に大勢上がっているのかもしれない。


7時28分BTスタート、荷物が軽いため飛ばす。横尾には9時到着だからかなりのハイペース。ここまで二百人以上は抜いてきただろう。休憩している登山者は100名弱。もしかするとこのまま行けば大丈夫かもしれない。蝶ヶ岳から涸沢突入に変更。
トイレ休憩、水補給で30分ほど休憩し9時半スタート。本谷橋までの登山道があまりに綺麗になっているので驚く。ここから先も先行者を追い抜く。本谷橋では百名あまりが休憩中。ここも休憩無しで急登を登る。ようやく登山道らしくなってきた。


写真を撮りながら歩く若い女性と抜きつ抜かれつしながらどんどん高度を上げる。陽が差しはじめた横尾本谷右股周辺で美しい紅葉に突入。見上げると黄色の葉が透けて輝いている。この辺まで来ると下山者はおらず上山する者も少ない。


涸沢ヒュッテが見える辺りまで来るとナナカマドが真っ赤に燃えていた。黄色も緑も今年は綺麗。晴れた空に美しく映える。ヒュッテに上がると連泊組や横尾前泊組と思しき登山者がテラスでビールやお茶を楽しんでいる。だが最盛期の混雑には及ばず空き席も若干見掛けられたので慌てずまずはテン場の確保に向かう。


テントの数は100張り前後とどこでも張れそうだ。奥穂へ向かう登山道から少し入ったところに陣取りテント設営。酒やつまみをサブザックに詰めてヒュッテへ。
おでんと生ビールセットが1400円と下界並みにはいつも驚かされる。乾杯しゆっくりと景色を楽しむ。二杯目はやめて涸沢ヒュッテ氷河ワイン2500円也をチョイス。たまの山だから少々贅沢。2時間ほど楽しんだらM氏が倒れそうなのでテントへ戻る。昼寝しながら音楽を聞いてバーボンをちびちび。山での楽しいひと時だ。夕暮れが迫り穂高がシルエットになる頃シュラフに潜って就寝。


翌朝は暗いうちから起き出して混む前にテイクアダンプを済ませラーメンの朝食を頂く。空は薄曇りでモルゲンロートは危うい?東の空が白み始めるが穂高は赤く染まらぬままカール全体が明るくなっていった。時折強く陽が射しやや赤味がかることもあったがイマイチだった。


今日は下山するだけなので、ゆっくりと撤収し7時半下山開始。暫く下がったところから先行のツアーパーティーが幾組も登山道を塞ぎ一向に進まなくなる。後ろも詰まって来るので声を掛けながら抜かせて貰う。涸沢からずっと一緒だった大阪の女の子も一緒に飛ばしながらついてくる。なかなか元気だ。大汗掻きながら休憩無しで横尾まで下ると不思議なことに下る毎に気温が下がる。徳澤あたりでは手の感覚が無くなるほど寒くなったがせっかくなので名物のソフトクリームを頂く。下りは長くこのあたりまで来ると歩くのも嫌になる。

BT到着11時50分、12時発のバスでアカンダナへ戻りいつもの無料の温泉で温まる。帰りは悩んだがいつもの「いちすけ」ではなく神岡の「中華料理屋」に勝負を賭ける。13時過ぎに店に着いたが既に準備中、閉店の看板が。店の前には車やバイクが停まっているので中に入るが呆気なく断られる。「がーーーーん!」やっぱ勝負賭けなければ良かったと思ったが後の祭り。町中で探すも食堂はほとんどなくたまにあっても準備中とか潰れているとか。仕方なく道の駅へ戻り食べようとしたが、こちらの食堂も既に閉店後、仕方なくフードコートで飛騨牛コロッケ、唐揚げ定食850円を注文。これがなかなか良くて腹も一杯になるボリューム。今度からここかな。
今回は慌てた山歩きだったがなかなか見れない涸沢の紅葉を満喫できて満足としよう。


2017年9月11日月曜日

奥黒部縦走

店を始めてから夏山へ行かなくなった。暑いから、虫が多いからという理由もあるが若い頃から存分に山遊びしてきたので人の多い時期に歩きたくなくなったというのが本音。
山は静かな方が良い。なので今回は混雑を避けて平日中日を選んだ。相棒はテレマークをはじめた頃から付き合っている金沢のM氏。

久しぶりの山歩きは公共交通を使い富山から新穂高までバス、そこから入山し、稜線を伝いながら黒部ダムへ抜け立山アルペンルート、または大町へ出てJRで戻るという日程的にも金額的にも贅沢な計画である。

初日、友人と待ち合わせしまずは新穂高行き地鉄バスに乗り込む。バス内には女性客が一人、猪谷から若者が二人乗るが茂住で下車。神岡町では濃飛バスターミナルへ寄りトイレ休憩。この隙きにドリンクを購入。ガッタンゴーの駅にも立ち寄ってくれるので観光バスのようだ。運転に気を使わなくて良いため話したり車窓の景色を眺めたりゆっくりした時間を過ごせるのが良い。これで2060円だからけっして高くない。

10時前、予定より少し早目に新穂高ロープーウェイターミナルへ到着。無料駐車場から歩くことを考えると15分程度楽が出来る。トイレを済ませ左股林道へ歩み出す。ここは斜度が無さそうだが実際は結構な登りである。笠新道出合までくると穏やかな雰囲気の樹林帯となり暫くでわさび小屋到着。水と軽い行動食を補給。この先は小池新道で鏡平までの登りとなる。


小池新道はよく整備されとても歩きやすいが今回はテント泊のザックが肩に食い込む。汗を掻かないように歩くのが上手い歩き方だが負荷が大きいとそうは問屋が卸さない。大汗掻いて秩父沢出合い到着。すぐそこまで雪渓が迫る谷水は猛烈な冷たさ。冷水で頭を冷やし喉を潤す。シシウドケ原で少し休憩し鏡平までトラバース気味に斜面を巻いてゆく。熊の踊り場に着くとゴールは目と鼻の先。最後の石段を登り詰め鏡池が見えた。テラスに新たにベンチが作られ池に出ないよう柵まで張り巡らされているが景観的によろしくない。槍も見えないため休まず小屋へ向かい15時チェックイン、素泊まり6500円也を支払い蚕棚の二階に陣取る。いつも素通りで今回が初めての宿泊だが部屋も布団も綺麗なのが嬉しい。

着替えを終えサブザックに酒やつまみを突っ込み表のテラスで宴会開始。少し肌寒いが半袖で耐えられる程度。ヤブ蚊が多いので合羽を羽織る。ゆっくり2時間ほど呑んで早目に床に入る。夜半何度か表に出てみたが月明かりの空に槍穂はガスの中に隠れたままだった。
翌朝4時起床、虐げられた自炊場で前夜残りのアルファ米をお茶漬けにして搔き込む。コーヒーを一杯飲んだら出発。弓折分岐まで小一時間ゆっくりゆっくり登り休憩無しで双六小屋へ向かう。稜線に出た頃にはガスが取れ槍穂が見えはじめたので気分が良い。双六小屋で水を補給し稜線ルートまで一気に登る。途中巻道や中道の分岐が有って心が折れそうになるが、楽そうな割に谷が多いため歩きやすさでは稜線ルートがベストチョイス。



最後の岩場を登ると最高の展望が広がる。黒部五郎、薬師、水晶岳、雲ノ平、全て見渡せた。振り返れば槍穂と言いたいところだが、ここではまだ見えない。暫くなだらかな草原を歩くと徐々に槍穂が姿を現す。逆光で黒々とした槍穂が雄々しい。双六岳山頂で暫く休み本日のルートを検討する。黒部五郎岳をこちらがわから歩いていないので予定に入れてあったが天候が持ちそうにないので一日縮めることにし本日の目的地を水晶小屋に変更。
三俣蓮華岳を踏み三俣蓮華小屋で昼食休憩。日差しが暑いが湯を沸かしラーメンを頂く。



一時間ほど休憩しM氏と源流ルートか稜線ルートか相談するが結論が出ないため勝手に稜線ルートに進む。結局は最後に同じ場所に着くのだし、二峰踏む稜線ルートが得策だろうとの判断による。鷲羽の登りはきつい。少し下ってワリモの登りは楽勝。少し下って源流ルートと合流しなだらかな稜線を登ってゆけば水晶小屋だ。テン場がないため小屋は大混雑。二人に一枚の布団は何年ぶりだろう。

少し休んで自炊スペースで宴会。宴会と言っても狭くて長居できないのでエビピラフを作ってサッと食べて退散。布団に転がってウイスキーを飲む。パーソナルスペースが全く無いため何も出来ないので飲むしか無い。黙々と飲んでいると鼾の大合唱となる。

三日目4時起床。自炊スペースでラーメンをすすり暗闇の中ヘッデンで出発。水晶岳山頂で御来光を待つが雲に隠れたお日様は顔を見せず、先へ進む。温泉沢の頭を過ぎた頃から日差しが山々を染め始める。ゆったりとした山道は人の気配が無い。ほとんどが水晶で引き返すためだ。赤牛まで足を伸ばす物好きはなかなか居ないらしい。この辺りは草紅葉が赤く染まり美しい。赤牛山頂で読売新道を上がってきた女性に状況を尋ねると、まずまずとの返事。まあ、さほど変化は無いのだろう。少し休んで険しいザレ場を下ってゆく。樹林帯に入ると相変わらずの泥道と根っ子地獄が待ち受ける。行けども行けども終わることのないような長い長い下り。根っ子地獄が終わると突然整備された歩きやすい道となり、快適だなと思う間もなく小屋に到着。つまりは歩きやすい部分はとても短いということ。


小屋前の水場で汚れた腕やシューズを洗う。ベンチでビールを飲んでいる小屋番の爺さんと少し話してチェックイン。10畳の大広間に二人だけ。ここに来るといつもそうだが相部屋になったことが無い。荷物を片付ける間もなくビールで乾杯。最初から500mlを売りつけるとは爺さんも大したものだ。結局3本飲んだが。3時過ぎに風呂が沸き二番目の入浴。さっぱりして食堂で他の登山者と歓談しながら宴会。もう一人の小屋番がよく喋る、口から生まれたような男で少々うるさいが山奥だから賑やかな方が良いかもしれない。驚いたことにG氏のことを知っていて、自分もスキーのイントラとのこと。訳あってここに居るが後数年は居なければならないと言う。忘れていたがG氏によろしくと言っていた。爺さんと話していて最後に来たのが11年前だったと判明。その時分の小屋番は一緒に居たフィリピン人女性に騙されて山を降りたという。晩飯は全てレトルトと冷食、あの頃の夕食は手作りでとてもうまかったのが懐かしい。信じて良いか分からないが山を降りた小屋番が食中毒を起こしたことが原因で全てレトルトになったとのこと。

最終日は二便の渡しにしゆっくり出発。全員先に出発し30分以上開けて出発。ゆっくり歩いて丁度二時間で渡し場へ到着。船が修理中でヤマハの笹舟が代船。これでダムを渡るのは少々怖かった。平の小屋へ寄って昨晩聞いたギターの名手をひと目拝んでダムへ向かう。矢沢とかが富山へ来るとバックでギターを鳴らすほどの腕前とのことだが眉に唾か?
ダム沿いの道は延々と長くアップダウンもなかなか厳しい。嫌になるほど歩いた頃に黒四ロッジに着く。割りとシャバ価格のジュースを飲んで最後の15分を歩き黒部ダム到着。朝からひたすら歩くだけの一日だった。検討した結果アルペンルートで富山駅へ向かうことにする。ケーブル、ロープーウェー、トロリーバス、高原バス、ケーブルと帰りのつなぎはほとんど待ち時間なしでどんどん進み2時間ほどで立山駅到着。帰りはあっと言う間。
久しぶりの山歩きの感想は、重い荷物を担いでもまだまだ歩けるぞというのがひとつ。一発で穂高から黒部まで歩いたことがなかったのが、なかなか手強いなというのが二つ目。日頃あまり使わない公共交通機関はなかなか面白いというのが三つ目。
また機会があればこのような山旅をしたいものだ。

2017年9月2日土曜日

土曜のランチ

9/2 土曜限定ランチ営業
本日は3種のカレーあいがけプレートと、インドスタイルの複数のカレー、インド料理などを盛り付けた夜にお出ししているスペシャルインドカレープレート、激辛復活チキンマサラをランチタイムに提供いたします。

十分に準備しておりますが万一売り切れの際はご容赦ください。
本日もよろしくお願いいたします。

◯スペシャルインドカレープレート ドリンク付き      ¥1200
チキンマサラ(北インドスタイル)
ポークキーマカレー(北インドスタイル)
ダールタルカ(北インドスタイル)
タイキーマカレー(タイスタイル)
茄子のアチャール(北インドスタイル)
モロッコインゲンのサブジ(北インドスタイル)
インド産高級バスマティ米のプラオ または 黒米入り日本米
フレッシュ野菜
パパド

◯あいがけプレート   ドリンク、サラダ付き        ¥1000
チキンマサラ
ポークキーマカレー
ダールタルカ
インド産高級バスマティ米のプラオ または 黒米入り日本米
パパド

◯チキンマサラ ライス、ドリンク、サラダ付き             ¥1200
1辛   ちょい辛
2辛   中辛
3辛   辛口
4辛   辛口×レッド・チリ5倍    100円増し
5辛   辛口×レッド・チリ10倍   200円増し

※当店のカレーは極めてインドスタイルのカレー(富山風パキスタンカレー?とは全く異なります。)です。ホールスパイスやギーを使ったインドカレーは和風カレーや欧風カレーとは全く異なるのでご注意ください。
※ランチタイムのご予約は 09046837394まで。ご予約頂いた場合でも少しお待ちいただくことがございます。

 なお、駐車場は高岡ホテルさん向かいに4台分(最大6台)ご用意していますが内二台分は当店の車(ブルーの三菱アウトランダー、赤のカローラ・フィールダー)が使用している場合があります。その際は車の前に駐車して頂いて構いません。(グリーンコーンが置いてある車の後ろ)
 また、店の前に軽四一台分駐車可能となっておりますのでスタッフにひと声掛けてください。
 当店駐車場が満車の場合は、坂下町パーキング(坂下町通り畠クリニックさん隣 http://www.mkyosho.co.jp/parking/info/parkingDetail.php?parking_id=008164)に駐車して頂きますと一時間分の駐車料金をサービスいたします。(駐車券をお持ちください。)

※駐車台数が少ないため乗り合わせにご協力お願いいたします。











2017年8月26日土曜日

土曜のランチ

8/26 土曜限定ランチ営業
本日は3種のカレーあいがけプレートと、インドスタイルの複数のカレー、インド料理など8種を盛り付けた夜にお出ししているスペシャルインドカレープレート、激辛復活チキンマサラ、をランチタイムに提供いたします。

十分に準備しておりますが万一売り切れの際はご容赦ください。
本日もよろしくお願いいたします。

◯スペシャルインドカレープレート ドリンクA付き      ¥1200
チキンマサラ(北インドスタイル)
ポークキーマカレー(北インドスタイル)
ダールタルカ(北インドスタイル)
タイキーマカレー(タイスタイル)
茄子のカチュンバル(北インドスタイル)
ズッキーニとカボチャのココナツポリヤル(南インドスタイル)
インド産高級バスマティ米のプラオ または 白米(北インドスタイル)
フレッシュ野菜
パパド

◯あいがけプレート   ドリンクA、サラダ付き        ¥1000
チキンマサラ
ポークキーマカレー
ダールタルカ
インド産高級バスマティ米のプラオ または 白米
パパド

◯チキンマサラ ドリンクA、サラダ付き             ¥1200
1辛   ちょい辛
2辛   中辛
3辛   辛口
4辛   辛口×レッド・チリ5倍    100円増し
5辛   辛口×レッド・チリ10倍   200円増し

※当店のカレーは極めてインドスタイルのカレー(富山風パキスタンカレー?とは全く異なります。)です。ホールスパイスやギーを使ったインドカレーは和風カレーや欧風カレーとは全く異なるのでご注意ください。
※ランチタイムのご予約は 09046837394まで。ご予約頂いた場合でも少しお待ちいただくことがございます。

 なお、駐車場は高岡ホテルさん向かいに4台分(最大6台)ご用意していますが内二台分は当店の車(ブルーの三菱アウトランダー、赤のカローラ・フィールダー)が使用している場合があります。その際は車の前に駐車して頂いて構いません。(グリーンコーンが置いてある車の後ろ)
 また、店の前に軽四一台分駐車可能となっておりますのでスタッフにひと声掛けてください。
 当店駐車場が満車の場合は、坂下町パーキング(坂下町通り畠クリニックさん隣 http://www.mkyosho.co.jp/parking/info/parkingDetail.php?parking_id=008164)に駐車して頂きますと一時間分の駐車料金をサービスいたします。(駐車券をお持ちください。)

※駐車台数が少ないため乗り合わせにご協力お願いいたします。










2017年8月20日日曜日

ご予約について

お盆期間中はたくさんのお客様にご来店頂き誠にありがとうございました。
当店駐車場が少ない上に席数も最大18席(テーブル3箇所2人利用の場合、カウンター席6席と合わせ12席)と小さな店のため、ご来店頂いたにも関わらず入店できないなどご迷惑お掛けしたことお詫び申し上げます。

現在営業時間につきましては、水曜日~金曜日が18時~21時30分、土曜日が12時~14時(L.O)、18時~21時30分となっています。
春頃まではコースのみのご予約を承っていましたが、現在はお席のみのご予約も承りますのでお問い合わせ下さいますようお願いいたします。
当日お電話でのご予約は席が空いている場合にはお受けいたしますが、確実に入店頂く場合は前もってご予約頂きますと助かります。

また、食材につきましては仕入れ、仕込みの都合上売り切れの場合には閉店となりますので予めご了承くださるようお願いいたします。

インドカレーと焼鳥 羅空
ご予約・お問い合わせ 090-4683-7394

平日ランチタイム営業

先日より予約のみでランチタイム営業を行ってきましたが、本日11月1日より水曜日~土曜日の毎日ランチタイム営業を行います。 水曜から土曜はインドカレーランチ1080円でご提供いたします。